モリオが歩き続けて約2時間経過 モリオ「まだつかねぇのかよぉ・・・」 モリオが歩き続けて約3時間経過 モリオ「方向はあってんのか?」 モリオが歩き続けて約4時間経過 モリオ「僕らは野球少年団・・・♪」 モリオが歩き続けて少しおかしいと思い続けて約5時間経過 モリオ「全然景色が変わってないような・・・」 ???「ひっかかったな!」 モリオ「誰だ!」 ミルチ「私はミルチだ!」 モリオ「えー!まぁだ生きてたの!?」 ミルチ「はっはっは!実はお前はもう暗黒城にいたのだよ!」 モリオ「えっ!」 ミルチ「クッピ様とメッカ様がお前をここまで運んだんだよ」 モリオ「何故だ!」 ミルチ「知らん」 モリオ「ん?ドアだ」 ミルチ「あ!だめ!」          ギイ モリオ「リートゥ!」 リートゥ「お兄ちゃんっ!」 モリオ「すっごくくつろいでるね」 リートゥ「そうか?」 ミルチ「お前らぶっ殺す!くらえ!ジェノサイドビーム!!」 リ モ    ━━━━━━=ミ モリオ「うわっ!本気だしやがった!」 リートゥ「うまい棒飛ばしてるだけじゃん」 ミルチ「・・・。」 リ モ  ______=ミ ミルチ「あ・・・うまい棒・・・」 リートゥ「いこっか」 モリオ「うん」    ギィ メッカ「いらっしゃい、二人とも」 リートゥ「あっ!エロ親父!」 モリオ「へぇー」 なんだかんだで5時間経過・・・ モリオ「よし・・・これが最後のドアだ・・・」 リートゥ「ふぅ・・・」           ギィ・・・ ドアの先にはなにがあったのか! 次回に続く! 第七話 終