第6章「・・・・帰還!?」 海「リンク〜・・・。どこまでいくの?」 リンク「マリオがいるとこまで」 ネス「あっちからマリオの気配が。」 ピカチュウ「行って見よう!」 ポポ「うん!」 一方。 さてここは荒野。5人は・・・? マリオ「ここは・・・?」 カービィ「にょぉ?」 ファルコン「大根があああ・・・。」 フォックス「てめ殺すぞ。」 ファルコン「すまん。」 プリン「ここどこでしゅか?」 マリオ「家から90Kとちょい離れてるな。」 カービィ「ワープスターを呼ぼうよ。」 4人「遠慮します。」 なぜならカービィのワープスターに乗ったものは死ぬほど酔ったというからだ。 カービィ「恥ずかしがらないでさぁ!ちょっと待っててね!」 ぴ、ぽ、ぱ、ぽ。(古くさい カービィ「おい、今すぐ、こっちに来い。任務が入った。」 4人(ハッ、ハァ!?) カービィ「ああ。殺人の任務だ。・・・ん?ああ。そこは酔い薬を塗れ。」 4人(・・・・・) カービィ「そこは・・・・。まあいい。装備は改造レーザー砲だ。では。」 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(しばらく沈黙の間 カービィ「どうしたの〜?変な顔して・・・。」 マリオ「・・・・・・・」 プリン「れ、レーザー砲ってなんでしゅか・・・。」 カービィ「気にしないで♪」 きぃぃぃぃぃぃん・・・・。 カービィ「さあ乗って♪」 ファルコン「・・・・・え?」 その後、カービィ除く4人は瀕死になるほど酔いカービィは大説教を受けた。 ピ&ナ「あ〜ら。よくも私たちの愛しき人たちにヒドイことしたわね〜♪」 ファルコン「い、いやまて・・・・。」 ピーチ「問答無用!食らえ特大フライパァァァァン!」 ナナ「灼熱火炎爆裂雷神拳んんんん!」 ファルコン「ぎゃああああ!!」