☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆マグー火山に行け!☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第1話 著者:ゆ? ある日のこと、 正男「おーい、浩二。」 浩二「なんだよ?」 正男「俺、冒険してくるから。留守番頼む。」 浩二「おぅ。」 正男「じゃあー、行ってきます。」 浩二「いってらっしゃい!」 ゆ?「おい、浩二、正男っていい奴だよな。」 浩二「そうか?(でも、兄さんは、今は有名人・・・・)」 ゆ?「何か思った?」 浩二「ううん、なんでもないよ。」 そのころ、 正男「もうすこしでマグー火山か。よーし。」 そのとき! ブーブブウッブブドガーン!(←効果音(意味不明 正男「あー!」 ヒューヒューヒュー(略 正男は、車にぶつかり遠くに飛ばされてしまった。 そのころ浩二たちは、 浩二「(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャやっぱり、ペナ○○ィは面白いなw」 ゆ?「確かにww」 アナウンサー「ここで、突然ですが臨時ニュースです。マ○オに似た男がチューゴーに飛ばされました。現場のヒラさん。」 浩二「マ○オに似た男・・・・・もしかして、兄さん?!んなわけないか。」 ヒラさん「はい、現在その男が救急車で運ばれています。どっかから、飛んできた男です。現場からは、以上です。」 アナウンサー「はい、ありがとうございました。今日は、誰でもわかる男さんに来てもらいました。なんか名前が変ですねw」 誰でもわかる男「そこは、無視でwえー、その男は、おそらくイタリアの正男ではないかと思われます。」 アナウンサー「正男・・・・・・えっ!あの、有名な冒険家(?)の正男さんですか?」 誰でもわかる男「はい、そうです。」 アナウンサー「そうですか、では、情報が入り次第、今後もお伝えします。では、引き続き、お笑いTVをお楽しみください。」 ピッ ゆ?「おい、浩二、お笑い見ないのか?」 浩二「何言ってんだよ!ゆ?。一大事なんだぞ!」 ゆ?「よーし、そう来なくちゃ。よし、明日正男を助けに行くぞ。」 浩二「おぅ。」 果たして、正男は大丈夫だろうか。 そして、ゆ?と浩二は・・・・ おっと、ここからは第2話へ続く。