☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆マグー火山に行け!☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第2話 著者:ゆ? ゆ?「よーし、そう来なくちゃ。よし、明日正男を助けに行くぞ。」 浩二「おぅ。」 そして、翌日 ゆ?「うーん、いい天気だ。って、おぃ!浩二!起きろ!」 浩二「うーん、あと5分」 ゆ?「だめだ!」 浩二「えー、そんなー。」 ゆ?「よし、行くぞ!」 浩二「おぅ。」 そのころ、 正男「うーん、良く寝た・・・・。ん?ここは?」 ???「????????」 正男「は?お前誰?何(なに)人?」 医者「私は、ツーチンだ。」 正男「ふーん、俺は正男だ。」 医者「ごめんごめん、私はチューゴー人で医者でねぇ。でも、最近違う国からやってくることが多くなって一生懸命勉強したんだ。 そして、今は、いろんな言語が話せるぞ!ちなみに、「????????」は、ぉ!起きたかね?と言ったのだ。ちなみに、君大丈夫かい?」 正男「君、大丈夫かい?だって、まさか?!」 医者「君、昨日イタリアからチューゴー(ここ)に飛ばされたんだよ。」 正男「マジッ?!」 医者「そうだ!」 正男「ナヌゥ! 早く、マグー火山に行かなきゃ。」 医者「マグー火山?そこは、どこかね?」 正男「そこは、イタリアにある、火山だ。あそこに、赤い宝石があるとインターネットでわかって、行ったんだが・・・・・・。よく、覚えてないな。」 医者「まぁ、しばらくここで休めば直るよ。」 正男「はい、わかりました。」 そのころ、 ゆ?「ふぅ〜、ここがチューゴーだ。」 浩二「おーい、ゆ?ここに、旨そうなのあるぞ!」 ゆ?「うーん、確かにって、俺らは、正男を探しに来たんだろ!と言いたいところだが、そういえば、朝から何も食ってないから腹ごえししてから探すか。 浩二「おぅ!」 5時間後、 ???「おーい、正男!!」 医者「ん?「????????????」」 ゆ?「ハァ?あんた何語しゃべってんだ?あっ、俺は、ゆ?だ。で、黄緑色の奴は、浩二だ。」 医者「???????」 浩二「ゆ?、この人は、チューゴー人だからそういうことばをしゃべってんだよ。ほら、チューゴー語を・・・。ゆ?!!」 ゆ?「ごめん、俺、チューゴー語わかんないw」 浩二「あー、どうすんだよ。」 医者「もしかして、君たちは正男たちの仲間かね。」 ゆ?・浩二「そうです!って、何でわかるんだ?」 医者「ハハハ!正男君、君たちの仲間だったのか。それならそうと先に行ってくれ。ちなみに、正男君は、3日後には、直るよ。」 正男「おい、浩二たちなんで俺がここにいるって、わかったんだ?」 浩二「ニュース見たからだよ。」 正男「ふーん。よし、直ったらマグー火山に行かないか?浩二たち・・・・」 浩二・ゆ?「うん、行く!」 正男「よし。」 結局、正男は大丈夫そうでした。 さぁ、次回から本格的になりそうだ! では、第3話へ続く。 補足(ぇ 「???」と書いてある部分(ゆ?の「?」や文末につく「?」や名前がわからないときにつく「?」は除く)は、チューゴー(中国)語です。 でも、文字化けになるんで「?」にしました。 でも、何を話してるかわかんないと言う罠(ぁ(^^;)