☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆マグー火山に行け!☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第3話 著者:ゆ? 医者「ハハハ!正男君、君たちの仲間だったのか。それならそうと先に行ってくれ。ちなみに、正男君は、3日後には、直るよ。」 正男「おい、浩二たちなんで俺がここにいるって、わかったんだ?」 浩二「ニュース見たからだよ。」 正男「ふーん。よし、直ったらマグー火山に行かないか?浩二たち・・・・」 浩二・ゆ?「うん、行く!」 正男「よし。」 三日後・・・・ 三人「ツーチンさん、ありがとう。」 医者「どういたしまして。」 そして、 正男「ふぅ〜。イタリアに帰ったぞ。よし、マグー火山に出発だ。」 ゆ?&浩二「マテ!」 正男「なんだよ。」 ゆ?&浩二「俺ら、何も準備してないよ。」 正男「大丈夫だ。」 ゆ?&浩二「・・・・・」 そして、 正男「着いたぞ!」 ゆ?&浩二「おぅ。」 ???「マティ!」 三人「なんだ?」 ホノオ「俺は、マグー火山に住んでいるホノオだ。」 三人「そのまんまだなw」 ホノオ「黙れ!」 三人「必死だなw」 ホノオ「えーい、黙れ!こうなったら、火炎放射!」 三人「ヤヴァイ!逃げろ!」 ホノオ「マテー!!」 三人「あー!」 三人「ふぅ、やっと逃げ切ったぞ。なんなんだ。」 ???「それは、どうかな?」 三人「まさか!」 ホノオ「火炎放射!」 正男「くそー!こうなったら、ファイアボール!」 浩二「俺は、グリーンファイアボール!」 ゆ?「俺は、イエローファイアボール!」 ホノオ「くっ!なかなかやるじゃねぇか。でも、こっちは!ファイアボム連打!」 ドカーンドカーンドカーンドカーン 正男「うっ!こうなったら、しっぽ!」 浩二「俺も、しっぽ!」 ゆ?「体当たり!」 ホノオ「な、なぬ!ぐはっ!!」 三人「やったぜ!」 正男「ふぅ、あいつなんなんだ?まぁ、いいや。とりあえず、先に進むぞ!」 ゆ?&浩二「おぅ。」 ???「ふふふ、そんなにのんきにしていいのかな?」 三人「お、お前は!」 ???の正体とは・・・・・。 そして、三人は無事に帰れるのだろうか? 第4話へ続く。