☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆マグー火山に行け!☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第4話 著者:yuq 三人「お、お前は!」 ファイラー「俺は、ファイラーだ!くらえ!ミニファイア連打。」 正男「ぐはっ!」 浩二「兄さーん!(泣)」 正男がやられた!それにしても、弱いんですね、正男君はw yuq(元ゆ?)「よし、くらえ!体当たり!って、熱ー!」 ファイラー「その程度で、俺を倒せると思うな!このバカチンが!」 浩二「このやろー!グリーンファイアボール連打!!」 ファイラー「くっ!やるじゃねぇか!でも、こっちは、ファイガ連打!」 浩二「うっ!熱!どうしよう。このままじゃ、死んじゃうよ!」 ファイラー「ふふふ、このまま( ゚Д゚)イッテヨシ!」 浩二「誰か、助けてー!」 ???「浩二さーん!」 浩二「お、お前は?!」 ユッハー「ユッハーです。よーし、くらえ!ホットドルネード!」 ファイラー「ぐはっ!こんな奴にやられるなんて・・・・・。」 yuq「倒れたみたいだな。って、ユッハーじゃねぇか。」 ユッハー「うーん、正男さんがやられてしまったみたいですね。」 浩二「そうか、兄さんやられちゃったよ。ぐすん。」 正男「おい、何の騒ぎだ?!」 浩二「兄さーん?!やられたんじゃないの。」 正男「(゚Д゚ )ハァ?それは、変なグミで俺を増やしたのさ。」 浩二「兄さん、心配したんだぞ!それより、ファイラーは、ユッハーが倒してくれたよ。」 正男「そうか、じゃあ赤い宝石を採りに行こう。」 3人「おぅ。」 ファイラーをユッハーによって、倒すことが出来た。 あとは、赤い宝石を? 最終話へ続く。