ストーリー

ある日、ゆ?は正男の家に行った。
そこには、当然(?)正男と浩二がいた。

ゆ?「やぁ、正男と浩二。」
正男「突然入ってくるとは何事だ!それに、お前誰?」
ゆ?「ごめんごめん。僕は、ゆ?だ。よろしくな!」
正男「ゆ?か。俺は、正男だ!よろしくな!」
ゆ?「(知ってるって。)」
正男「何か言ったか?」
ゆ?「いや、何も・・・」
正男「いや、言っただろう!」
ゆ?「こいつしつこいな。
正男「やっぱり言ったな!」
ゆ?「ごめん。」
正男「ごめんじゃすまないぞ!」
ゆ?「何だと!体当たり」
正男「こっちは、しっぽ!」
浩二「やめろって、ゆ?と兄さん。」
ゆ?「何だと!体当たり」
正男「こっちは、しっぽ!」
浩二「「やめろって」って言ってるのが聞こえねぇのか!?」
ゆ?と正男「すんまへん。(ぇ」
正男「決めた!こんな家出てってやる!
浩二「えぇ!!!!!」

こうして、正男は家出してしまった。

浩二「これからどうしよう。」
ゆ?「何とか説得させよう。それより、浩二さ。」
浩二「何。ゆ?。」
ゆ?「ここに泊まってもいい??」
浩二「別にいいけど。」
ゆ?「よし。」
翌朝・・・・。
浩二「大変だ!ゆ?。手紙が届いた。」
ゆ?「何?」
手紙が届いた。

ゆ?へ
ふっふっふ。正男をさらった!この偽ゆ?様が!!助けたければ、来い!
          by偽ゆ?

ゆ?「ふんだ!正男なんか助けねぇよ!」
 追伸:来ないと貴様を殺す!
ゆ?「うわぁ。やだよ!こうなったら、いっしょに冒険だ!」
浩二「誰と?」
ゆ?「お前に決まってるだろ!」
浩二「えーー!まぁいいや。暇だし。(ぇ」
こうして、ゆ?の冒険は始まる!